馬番 馬名 追偏差値 追順位 瞬偏差値 瞬順位
11 スワーヴリチャード 63.0 1 50.7 6
1 キセキ 59.4 2 44.7 10
2 レイデオロ 59.0 3 63.0 2
12 リスグラシュー 56.7 4 64.6 1
5 タツゴウゲキ 56.2 5 31.3 12
4 アルアイン 53.2 6 48.1 8
6 スティッフェリオ 52.4 7 50.4 7
10 ノーブルマーズ 49.9 8 46.7 9
7 マカヒキ 47.0 9 54.5 5
9 クリンチャー 36.7 10 32.4 11
8 ショウナンバッハ 35.4 11 57.9 3
3 エタリオウ 31.0 12 55.7 4


まず、道中の走力である、追走力で足切りをします。
ボーダーは偏差値50。

芝のレースであれば、50超の中から瞬発力上位の馬を本命にします。

要は、道中のスタミナと最後の上がりの瞬発力のスピードを兼ね備えた馬と言うことですね。

したがって、本命はリスグラシュー。

あとは簡単です。

基本は追走力上位の馬を信頼しますので、1位のスワーヴリチャードと2位のキセキ。
さらに3位で瞬発力2位のレイデオロの3頭が相手。

これで終了です。

追走力とは何か。瞬発力とは何か。については、また後日。